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Pairsでの失敗アポ3選

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Pairsでの失敗アポ3選

 

どうもこんにちは。まつしょうです。

 

 今僕は、Pairsで知り合った彼女がいます。

 2018年の9月からPairsを始めて、3ヶ月間続けた結果、12月に付き合うことができたのです。

たった3ヶ月ではありましたが、この間に色々な人と会う機会がありました。

 

もちろん、全ての活動が上手くいっていたわけではありません。

中には思い出したくないアポもありましたw

 

今日は、そんな自分の中でやばかったアポ3選を思い出して書いていこうかなと思いますw

 

 

シルエット写真に踊らされ・・・

Pairsで活動していく上で最も重要な武器になるプロフィール写真。

特に全身の写真があるといいねが集まりやすいといわれています。 

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僕もご多忙にもれず、全身が写った方によくいいねしていました。

そしてあるとき、上の画像のような顔は見えないけどナイスバディな女の子とマッチングしたのです。 

シルエットだけ見ると、モデルかな?と思うような子。

 

そして思ってる以上にトントン拍子に話が進み、マッチングした翌日に会うことになりました。

 

マジかよ、最高すぎる・・・

そんな思いで仕事を早めに切り上げ、待ち合わせ場所に向かいました。

 

あれ、いないなあなんて思いながら辺りを見回していると、後ろから鈍い衝撃が。

 

ドン!! まつしょうは肩をどつかれた。

 

「お待たせ~」

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・・・そこにいたのは紛れもなく北斗晶その人であった。

身長180cmはあろうかという高身長に、格闘技をやっていたであろうガタイ。

ガチのタイマンやったら勝てないなと思いましたw

 

完全に僕は

「人違いですよ?」

と言いそうになりましたが、自分はちゃんと顔写真を上げてたのを思い出し、逃げるのを諦め、何とか食事タイムを乗り切りました。

これ以降、顔写真はしっかり確認するようになりました。

 

好きな人の話を延々とする女

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北斗晶のアポを教訓に、今度はちゃんと顔を載せてる子とマッチング。

メッセージも長文で返してくれたりしてて、いい感じです。

 

そして難なくアポまでこぎつけ、いざ待ち合わせ場所へ。

待ち合わせ場所に早めに着いて、5分ほど待っていると写真通りの女の子が歩いてきました。

 

やった、今日は楽しめる!!

そう思ってました、その時までは・・・

 

5分ほど歩いて予約していたお店につき、お酒を2杯ほど飲んでほろ酔いになってきたタイミングで、彼女が豹変します。

 

彼女「Pairsで他の人と会ったことある?」

※よくあるこの質問。あんまりよろしい話題ではない気もするけど、気になる話。答えも難しいですよねw

 

まつしょう「うん。。1人会ったことあるよ。(ほんとは3人)」

 

彼女「私も1人会ったことあるんだけど、それがすごくイケメンでね、タイプだったの!」

 

彼女「もうすることはしてるんだけど、告白してくれなくて。会ったらそういうことばかりになっちゃうから、もう会うのやめようって言ったの」

 

彼女「でも、やっぱり好き・・・どうすればいいかな?」

 

 

 

知 ら ん が な

 

いや~、まさかマッチングした子から好きな男の話を聞かされ、恋を応援させられることになるとは全く思いませんでしたw

 

その日はずっとそんな話を聞かされ、別れた後もLINEでその彼とのことについて相談や愚痴ばかり僕に送られてきました。

 

さすがにキツイ。。。と思った僕はブロックして彼女との関係に終止符をうちましたw

 

帰してくれない女

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これが一番怖かったかもしれない・・・

 

向こうからいいねが来て、マッチングした女の子。

写真は至って普通だし、メッセージもごく普通。(ちょっと返信速度速いけどw)

 

この子もトントン拍子で会うことになり、マッチングから3日で平日夜飯デートすることになりました。

僕の職場の最寄り駅まで来てくれるとのことで、駅で落ち合ったのですが、会った瞬間からずっと僕の顔を凝視してくる彼女。

歩いている間も僕の顔をずっと見てきます。無表情で。w

 

そしてご飯を食べている間も、飲み物を飲んでいる間も、全く目をそらしてくれません。

 

ちょっと不気味だなあと思いながらも、とりとめのない話をして何とか食事を終え、その日はそのまま解散にすることに。

会計を終えて、駅まで戻る道中ももちろんこちらを見てきますw

 

そしてようやく改札まで来たところで

まつしょう「今日はありがとう。またご飯行こう」

僕はこの社交辞令とともに解散しようと思いました。ところが・・・

彼女「え?帰るの?」

彼女「私もう終電なくなっちゃった」

※ちなみにこのときまだ10時過ぎ

 

彼女が粘りを出してきました。

 

まつしょう「さすがに初対面だし、今日はこれで解散にしよ?」

 

そう諭し、半ば強引に改札に入ろうとした次の瞬間。

彼女「・・・帰さないよ?」

スーツの裾を掴まれました。ものすごい力。

それから少しの間こう着状態が続きました。

 

まつしょう「・・・わかったわかった。もう1軒行こう」

 

こう言って彼女を落ち着かせ、彼女がやや安心してその手を離した瞬間。

僕は走って改札を潜り抜け、電車に飛び乗りました。

彼女が追いかけてきていたかどうかは全然見てませんでした。

(というかそんな余裕もなかった)

 

この後すぐにLINEをブロックし、彼女とそれ以降会うことはありませんでした。

でも今でもこの子のことは思い出しますw

普通に会社の最寄り駅で会ってしまったので、その日以降会社に出勤するのがめちゃくちゃ怖かったですw

 

 

おわりに

完全にノンフィクションです。

みなさんもこんな経験されてるんでしょうか?

 

やっぱりアプリでの出会いは気軽だしすごく効率的だけど、それだけ会ってみないと分からないことがある。

この3人はそれを僕に教えてくれました。

 

他の皆さんも、こんなエピソードがあったらぜひTwitterで教えて下さい!

逆にやばかった男の話とかも聞きたいです!

まつしょう@借金婚活ラー (@matsushoblog) |[pz-linkcard-auto-replace url="https://twitter.com/matsushoblog"]

 

ではでは!

 

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【体験談】3ヶ月間Pairsを使ってみた結果【料金は?いいね数は?会えた人数は?】 – まつしょうのブログ

Pairsの女の子とマッチングしたら情報商材屋だった – まつしょうのブログ

 

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